オーダーメイドの流れ

箱

​ご契約・実行まで

​ご提案

1

​お打ち合わせ

2

デッサン

3

​試作

4

ご契約
(ご注文)

5

​納入

包みたい商品の想いの共有から
​東北物流のご提案

​お打ち合わせでお話すること

目的づくり

包みたい商品についてお伺いいたします。

どれくらいの価格のものなのか、どんなマーケットで展開するのか。

​そして、箱のフタを開けた瞬間、どんな印象を持って欲しいのかなどを一緒にお話しして、目的づくりをいたします。

形状

包む箱のイメージをお聞きしてまいります。

箱も材質も様々ありますので、具体的な事例を見ながら共有します。

​耐衝撃や耐温度の条件もご確認いたします。

​並び

​複数の商品を一つの箱に収める場合、その商品を一番に目に留めてもらいたいと思うのかなど、お客さまの目線の動きを確認します。​

​その他に空間容積率も考えます。

意匠・色味

お色味や意匠について確認してまいります。

​メインの色や差し色など、お客さまのご希望やお好みを共有します。

​質感・素材感

素材感を確認いたします。

​素材サンプルをいくつか触っていただき、印刷の仕様などについて確認します。

同封物

付属品や同封物を確認します。

​商品について、より知って欲しいことなどをお伺いします。

包装形態

包装形態(簡易包装・二重包装など)をお伺いします。

​のしの取り扱いについても確認いたします。

予算感

ここまでのご要望を受けた結果の予算感をお伝えします。

​もし、お客さまとのご予算感と合わなかった時には合わせるためのご提案もいたします。

​オンラインでもOK!

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